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ニューヨークフランチャイズエキスポに出展
会期:2016年6月16日~18日まで

 

 






日本のラーメン店は、札幌、喜多方、博多に代表される日本三大ラーメンに始まり、地域の特性により麺とスープの個性が生まれています。
その地域の中でもいろんな個性が競合の中に生まれ、その中の優れた味の店が有名ラーメン店としてチェーン展開を可能にしてきました。
しかしチェーン展開する上でたくさんの問題があります。
それは、個性が作り上げた味だからこそ、麺やスープの作り方が難しいうえに技術力が必要になるため職人を育て暖簾分けをしなければ
チェーン店の味をキープすることできません。
それを無視してフランチャイズを展開した店は、衰退していった店が多いと言っても過言ではありません。



現在最大のラーメンチェーン店でも1000店を超えるものはまだありません。
しかし、アメリカから始まった大手ファーストフード店は日本だけで約1200店舗、世界では34000店舗を超えるほど。
日本の国民的グルメであるラーメンであっても世界のフランチャイズ展開をしている店からは程遠い数だということが現実でした。



忍者麺には世界中にフランチャイズ展開している大手ファーストフード店になれる才能があると考えています。
その一番の理由は、世界中の誰が作っても同じ品質の忍者麺をお客様にご提供できる技術とノウハウがあるからに他有りません。
アメリカのラーメン店ではまだまだ高級料理としての高いプライスでラーメンが提供されています。
忍者麺はアメリカのファーストフードに対抗できるプライス設定でフランチャイズチェーン展開を可能にします。



忍者麺の1号店は札幌から始まりましたが、2号店、3号店は100号店はどこの国になるのでしょうか。
そして1000店目、2000店目のオーナーはだれになるのでしょうか?

今日からあなたがNINJAMENになってください。










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